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みかっち

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2011年12月

2011年12月26日 (月)

母帰宅

1週間前、里帰りから自宅に帰宅したものの今日までばぁばが来てくれていた。

今、帰って行きました。


瑠花は何となくわかっているのか、「ばぁばん家いくもん」と言いました。

なんだか込み上げてくるものがありました。


最後は泣いてしまいそうであまり母を直視できず、とにかくできるだけいつも通りの会話を心掛けました。

10月から2ヶ月実家にお世話になり、自宅に帰ってきたのに手伝いに来てくれて本当に感謝。


母とこんなに長い時間一緒に過ごすなんてことは、恐らくもう一生ないんじゃないかと思います。

見送る母の後ろ姿がボヤけてよく見えませんでした。


もっと近くに住んでいたらいいのにな。


子供達が小学校あがるまでは、たくさん会いに連れていってあげたいです。

ストライダー

ストライダー
ストライダー
赤はヒーローの色!!

やっぱりカッコイイ!

レッドのストライダー!!

パパに教えてもらいながらも、今はまたがって歩くだけ。

いつか乗れるようになるかな。


のんびりのんびり

がんばりまひょ。

メリークリスマス!!

メリークリスマス!!
メリークリスマス!!
メリークリスマス!!
今年から我が家にもサンタさんが来てくれるようになりました〓〓

クリスマスイブの昨日は少しだけお出掛けして、あちこちに飾ってあるツリーを見物し、瑠花はツリーを発見するごとにキラキラに大興奮!!


「キラキラ〜〓」

ツリーの下に立ってウットリ見上げる〓


帰りの車では、すっかりクリスマスのと・り・こ〓


「クリスマス、だ〜いつきっ〓(大好き)〓〓」

と満面の笑み。


夜に食べたクリスマスケーキにも大興奮。


食後には、ばぁばからクリスマスプレゼントの真っ赤な「ストライダー」をもらって、組み立てを一生懸命みる〓


相変わらず「クリスマスだ〜いつきっ」を繰り返してた〓


翌朝目覚めると枕元にプレゼントが〓

またしてもキャーキャー喜びながら開封。

木製のおままごとセット〓

1日遊んでいました〓〓


早速外でストライダーにチャレンジするものの、またがって歩くのが精一杯。

のんびりがんばりまひょ。


ちなみに瑞樹には、瑠花と色違いのケープをプレゼント〓


そして今年はなんと私にもサンタさんが来てくれました。

朝枕元に見覚えのあるブルーの紙袋が〓〓

あけてみたら、ティファニーの一粒ダイヤのプラチナネックレス〜〓〓〓


まさかまさかにビックリ。

サンタさん、がんばってくれたようです〓

夕方にはマイミクだだからもクリスマスプレゼントが届きました!
木の箱に入った、30センチもある骨付きハム!

いやぁ、びっくりした・・・

正月にいただきやす!!

だだサンタさん、あんがとー〓〓〓

2011年12月18日 (日)

1ヶ月検診

ヶ月を迎えた瑞樹。


フォト

ベビーバスも卒業し、お風呂デビューも完了。

先日1ヶ月検診に行ってきました。



すっかり冬になった外、
瑞樹を抱っこして、瑠花と手をつないで3人で歩いて行って来ました。

徒歩8分の病院だけど、はじめての3人でのおでかけ♪



ついこの間、一週間も入院していた病院なのになんだか随分前のように感じる。

破水して、夜にこの入口から入ったなぁ。


まずはママ検診。

異常なし。

あっという間に検診終了。

これからは、なかなか病院行けないし、授乳中でも飲める薬は市販されていないので大量に処方してもらいました。

便に頭痛に風邪薬・・。



そして瑞樹の検診。

体重4055g(845g増)
身長53.5㎝(2.5cm増)

相変わらず頭が大きいけど、まぁ標準サイズとのこと。

まぁまぁ体重は増えてるけど、母乳がちょこっと足りてないみたいなのでミルクを足す量を増やそうと先生と話しました。


はやく母乳軌道に乗ればいいなぁ。

検診の最中、特に泣くでもなく静かにしていた瑞樹くん、優秀でした~。


フォト

すくすく育て!!

2011年12月13日 (火)

出産レポ⑤〜産後〜

後半はパパの手を両手で握って叫びまくっていたので、瑠花に気遣う余裕がないと判断した為、陣痛の合間に「やっぱり瑠花の立ち会いはやめとく」と話し、当初希望していた瑠花の立ち会いはナシとした。

出産直後、我に返ってパパの手を見たら、私の爪のあとがクッキリ。

握りつぶす勢いでつかんでたもんな・・。

ごめんcoldsweats01

産まれた瞬間パパを見たら、うれしそうな顔でずっと瑞樹を見ていた。

私の視線に気がつくと「お疲れ様」とcherryblossom

陣痛に悶絶して叫びまくっている私に、落ち着いた声で「呼吸呼吸」って言ってくれた。

ハッとした。

呼吸しなきゃ、とも思ったし一人じゃないって思えた。

がんばれたcherryblossom

とは言え、前回よりは楽なお産だったのかな。

前回は全身から信じられない量の汗をかいてビチョビチョになったのにsweat01、今回は結構さっぱり。

産後の足のムクミも一切なしup

前回は翌日にみごとな象足になったのにhorse

筋肉痛もなしup

前回と同じだな〜と思ったのは、叫びすぎによるノドの痛みくらいかな(笑)。

出産から1時間、切開のあとをチクチク縫ったり、胎盤出したり。

これが意外と痛いのよねwobbly

胎盤も一般平均より大きかったらしく、黒いビニール袋に入った胎盤を持った助産師さんが「ずっしりですよ〜」なんて言いながらビニールごと手に乗せてくれた。

グニュッと柔らかく温かい。

貴重な体験しましたshine

◆体重3210g

◆身長51センチ

◆胎盤510g

◆頭囲35センチ

◆出血多量

◆陣痛開始〜出産までの所要時間:6時間19分

きれいになった赤ちゃんが服を着せてもらって腕の中にきた。

「大きな赤ちゃんね」と言われたtulip

「おまんじゅうみたいな顔してる・・」

思わずつぶやいた。

丸くてかわいかったhappy02

赤ちゃんの平均は33センチとのことで頭の大きな瑞樹は新生児用にかぶせてもらった帽子、何度なおしてもズリ上がって取れていった(笑)

脳みそたっぷりかなheart02

分娩室の外にいたばぁば、パパ、瑠花にごあいさつに連れて行かれた。

外から皆のうれしそうな声が聞こえてきた。

産後2時間過ごした分娩台の上では始めての授乳をした。

上手に乳首見つけて吸いついてくれた。

ってか、バクッと勢いよく吸いついてきたhappy02

初めてとは思えない。ビックリした(笑)。

大きな赤ちゃん、今後の食欲もすごそうだわ。よかよかhappy01heart04

・・にしても、おっぱい吸う顔カワイイ。

フガフガと一生懸命heart04heart04

このあたりでじぃじが登場。「お疲れ様」と一言いただく。

ふと思った。

お腹すいたな。

朝ごはん食べてないもんな。

のど痛いな。

叫びすぎたな。

とりあえず、イチゴ牛乳飲みたいcake

瑠花の時は産まれた瞬間、「ゴムの匂いがする〜」なんて思ったけど、今回は「海の匂い」がした。

不思議不思議〜yacht

匂いと言えば、病院では産後3日は胎脂を大切にするみたいでお風呂に入れなかったんだけど、初めてお風呂に入る日まで赤ちゃんからした匂い。 なんとも言えない安心する匂い。 あれってもしかすると羊水の匂いなのかな? なんか懐かしいような匂いで、ずっとかいでいたかった。 もう嗅げないのが寂しい。

12時00分

家族はお昼ご飯を食べに病院を出る。

私は自力歩行にて個室へ移動。

付き添ってくれた看護婦さんに「お産直後とは思えない、足取り軽いわね」と褒められる。

褒められるとうれしい。

調子に乗って、サクサクあるくdashdash

でも正直痛い(笑)。

個室へ移動と共に、母子同室開始。

その後は、薬を飲んでも押し寄せてくる尋常じゃない後陣痛の痛みと、出血多量による貧血に耐えつつお世話をがんばりましたpunch

とにかく終わった。

子供は2人希望していた私達なので、出産はおそらくもうしない。

達成感でいっぱい。満足満足〜。

パパと一緒に瑞樹を迎えられてよかった。

後で聞いたら、産まれた瞬間泣きそうになってたって・・。

たしかにすごく感動した顔してたもんね。

家族4人揃いました。

たくさん思いで作ろうねhappy01heart04

〜あとがき〜

レポ日記、長いね。

もともとレポートとか書くの好きだから、今回の出産も後に残そうと陣痛中から出産直後まで常にノートを片手に実況文とその時の気持ち・感想を書きつづった。

産後、ベットの上で足を動かすのもままならない体をふるい立たせ、起き上ってウゥ〜ッと唸りながらノートにメモを書き続けた。

いいネタでっせ。

出産レポ④~それは破水からはじまった~

促進剤の点滴開始直後、

3~4分間隔の強い強い痛みが始まった。

それから20分後にはすでに1分間隔。

9時30分

今までなかったイキミ感がいきなり押し寄せてくる。

今までグッと堪えていた声を出さずにはいられない。

一般的な流れとしていきんじゃダメと思っていたので「いきんじゃう~!!」とか叫びながら頑張っていたけど、

特に「いきんじゃだめ!!」「のがして!!」とか、逆に「いきんでいいよ」とかの指示がないようだったので、ダメならダメな時点で誰かに言われるだろうと勝手に結論づけ、陣痛の波に合わせて勝手にいきむ。

9時40分

陣痛の間隔ほぼなし。

「ぐうぅ~!!!うっあああ~っ!!!」

ほぼ絶叫状態bearing

数年前にテレビで観た芸能人の静かなお産を目標にしていたけど、そううまくはいかないよねdown

一方、助産師さんは先生を呼び出ししているみたいだけど、現れる様子がない・・。

看護婦さん達が「先生呼び出ししてるんだけど・・」と少し離れた所で話している。

そんな間にも私は陣痛に合わせて絶叫。

合間に「先生まだぁっ!?」と半ギレで叫び問うannoy

早く来いっちゅうねん!!

なかなか現れない先生にイライラする。

そしてやっとこさ先生登場。

私のバースプランにあった「さっさと会陰切開」をしてもらう。

・・通常、会陰切開ってやりたくない人が多いと思うのだけど、私の場合は切ることによってサクッと産まれる可能性があがるならさっさと切ってほしいというのを希望していた。

「陣痛がないときにいきんでみて」と言われ、いきむ。

瞬間プチッと切開hairsalon

麻酔してないけど、陣痛に比べたら痛みなんてないに等しいよね。

余裕余裕winkgood

で、次の先生のセリフは「もう出るよ。いきまなくていいよ」だった。

え!?

私、大していきんでないよ?

誰にもいきんでいいって言われてないから、正直イキんだ~って感じしないけど、もう出るの!?

「次の陣痛で出るから、イキまないでとにかく目あけて!!」

ビックリしてる間もなく次の陣痛はすぐに来た。

「目開けて!!

息はいて!!

赤ちゃんに酸素あげて!!」

数人の助産師さんからも次々と「目あけて!!」と言われる。

何度も言われる。

ずっと目あけてるのに、あまりにも「目あけろ」ってしつこいもんだから

「目ぇ、あけてるーーっ(怒)」と叫んでやった(笑)

そんなに私の目、ちっさいかい!?

後日談、旦那も言っていた「目、あけてたのに皆しつこかったね」と。

「ハイッ、出るよ!!下見て!!」

・・・・・・

・・・ズルッ!!

「おぎゃーっ!!」

出た!!

泣いた!!!!

終わった!!!!!!

9時58分

瑞樹誕生。

瑞樹を見た瞬間、言葉を失っていたけど、泣き声でハッとした。

よかった、元気な赤ちゃんだ。

私は「泣いたぁ」とつぶやいた。

ちょこっと拭いて抱っこさせてくれた。

始めてかけた言葉は「お疲れさま」clover

2011年12月11日 (日)

出産レポ③~それは破水からはじまった~

11月13日(3日目)

夜中・・3時41分

痛みで目が覚めたclock

来たか!?

時間を計ってみると7~8分間隔で強い痛み。

まだ我慢できるpunch

夜中だから看護婦さん呼ぶのも悪いな・・なんて変な気を遣う。

少しだけ様子をみることにした。

4時00分

トイレに行くもチョロッとしかでない。

尿意はあるんだけどな・・。

ざ~んにょ~うか~ん。。。gawk

4時17分

ナースコール&NST。

4時30分

痛みが強くなってきたbomb

run陣痛室へ移動。

母・パパへTELtelephone

はじまった。

流れに乗れればゴールは必ずある。

よっしゃdash

4時50分

パパ到着。母と瑠花は朝食後の来てもらうことにした。

5時00分

検温36.8℃。血圧異常なしup

5時25分

内診。子宮口5センチ。

子宮口全開=10センチまであと半分。まだ先かな~。

一回の痛みの時間が長くなってきたbombbomb

6時37分

陣痛の合間にトイレ。

羊水に血が混ざっていた。

いよいよって感じがしてテンションあがるupup

7時00分

検温37.2℃。血圧110/70

8時05分

内診。子宮口7センチ。

5分間隔。

子宮口だいぶ柔らかくなっているから2~3分間隔になったら産まれるよとのこと。

「やった!!先が見えてきた!!」

陣痛の合間に「10時くらいまでに産まれるといいね」なんてパパとおしゃべり。

痛みが大分強くなってくるbombbombbomb

前回の出産の時は「ひ~ひ~ふぅ~」の病院だったけど、今回の病院では「ふぅ~ふぅ~」とリードされる。

どっちが楽かな?と両方やってみた。

が、この病院で「ひ~ひ~ふ~」やったら、せっかくリードしてくれた助産師・看護婦さんが気を悪くしちゃうかな・・なんて思って、「ふ~ふ~」に落ち着く。

この期に及んで小心者(笑)。

この時たまに思い出していたことは、親友の彼氏に「いきみ逃しはこうやるべし!」と言われたこと↓↓↓

「へいへいほ~」

・・・・・・・・・。   

って、与作かいっ!! 

 

突っ込みつつ、

せっかくだし・・後日談の話のネタになるから案外おいしいか・・と、ちょっとやってみる(笑)coldsweats01

無理だった。。

って、あたりまえじゃんっ!!

8時20分

朝食が運ばれてきた。が、痛くて食べられないdown

とりあえず起き上ったら、座っている方が楽な事に気がついたflair

おまた押されるから、痛みを感じずらくなったのかしら?

よし、もうちょいがんばれそう。と思ったところで先生登場hospitalshine

「なんだ、まだまだ余裕そうだね?少し促進剤いれて、陣痛早めよっか」と。

本人的にはそこまで余裕ないつもりなんだけど、先生がそういうなら、まだ余裕ある方なのか?

髪の毛を二つに結んで気合を入れるribbon

8時51分 

母・瑠花到着。

陣痛4分間隔。

これ以上間隔短くなると移動が大変になるだろうから。。って事で、分娩台にて点滴(促進剤)を入れることにした。

9時05分

点滴(促進剤)開始。

大きく深呼吸。

心の中でお腹の子に叫んだ。

「さぁsign01一緒にケリつけっぞsign03

出産レポ②~それは破水からはじまった~

11月12日(2日目)

結局、本陣痛へつながらないまま翌朝を迎えるchick

8時30分

朝食をペロッとたいらげるrestaurant

窓側ベットにいた相部屋の人が部屋を移動していった。

看護婦さんに、窓から見えるマンションが実家で、そこから実家が見える。と言ったら窓側に移動させてくれたscissors

わ~い。

窓から母が洗濯干してるのが見えた。

手振ってみたら、振り返してくれた~。私ってわかったみたい。

一人じゃないんだなぁ。がんばろうpunch

12時00分

母・パパ・瑠花がお見舞に来てくれた。

が、陣痛もない。やることもない。

4人で暇をもてあそぶhorsehorsehorse

瑠花の昼寝もあるだろうし・・と思い、14時には帰ってもらう。

15時00分

相変わらず陣痛なしpig

破水したらすぐ陣痛が始まって、あれよあれよスポンと産まれてくるだろうななんて思っていたのに、息子よ、そんなにお腹の中が居心地いいかね!?

夕方、マンションから母・パパ・瑠花が手を振ってくれた。

瑠花が振る小さな腕が一生懸命動いていた。

うん、心強いhappy01

相変わらず微弱な微弱な陣痛らしからぬ陣痛が12分前後の間隔できていただけの一日が過ぎたdown

21時30分

消灯・就寝・・・。

実はこの日、前日の階段往復とスクワットにより極度の筋肉痛に襲われてた。

寝返りひとつも満足にできない(笑)

陣痛きてたらかなりつらかったかも。。down

それにしても、この日も相変わらずジョバッジョバッと破水し続けていて、助産師さんに大丈夫よなんて言われたけど、正直少し不安だった。

こんなに破水しちゃって、赤ちゃん大丈夫かな?

苦しくなってないかな?・・とshock

出産レポ①~それは破水からはじまった~

あっという間に産後から一カ月がたちました。

人生に何度も経験できない出産、日記に残しておこうと思います。

リアルな表現もあると思います。

ちょっとでも苦手かな・・と思った方は迷わず逃げてください。

では・・。

2011年11月11日(1日目)

満月&満潮。しかも1並びのぞろ目の日shine

予定日の前日、この日に産まれたらいいなぁなんて漠然と考えていた。

昼間、実家マンションの階段7階分を3往復run

そしてスクワット30回(限界・・)。

ヒィヒィ言いながら頑張ったものの、結局陣痛はこないまま一日が過ぎようとしていた。

19時25分 

トイレに行き、便座に座った瞬間にジョバッと何かが出たwobblysign02

「あれ?まだオシッコしてない・・よね?まさか?」

少しだけお腹に力を入れて見る。

再びジョバッ。

ピンと来たflair

「破水だ!!」

心の中で「であえ~!!であえ~!!」と叫びながらリビングにいる母に伝えるrun

19時35分

病院にTEL→入院セットを持って来いとのこと。

病院まで歩いて8分だけど、少し歩くだけで羊水が出てくる感覚があったのでタクシーを呼ぶ。

タクシーを待っている間に空を見上げたら、まんまる満月が出ていた。

瑠花は「キラキラきれい~」と笑顔で言っていたshinefullmoonshine

空気が澄んだ冬の夜、瑠花と手をつなぎタクシーを待つ。

20時00分

housesign04runhospital

病院到着→診察(子宮口3センチとのこと。4日前の検診の時からまったく変化なし。がっくり。ちなみに若干の痛みは来ていたものの、本陣痛は来ている感覚なし。)

ジョバッと出たものが羊水と確認=前期破水→入院決定up

本陣痛が来るまでの待機部屋は相部屋でもう遅い時間な為、母・瑠花は入れず。

産まれる気配もないし、とりあえず帰ってもらう。

2人をエレベーターまで送る。

ママと離れなきゃいけないと察した瑠花、泣くwobbly

グッと来た。

・・・せつないweep

ドアがしまっても「ママー!!」泣き声が聞こえてくるsweat01

”瑠花、がんばれ!!ママもがんばる!!!”

助産師さんに、「2人目だし、陣痛が来たら出産までは早いよ」と言われたので、当直中のパパにTELmobilephone

早退許可を得て、新幹線の最終で向かってくれるとのこと。

21時00分

NST装着。(=陣痛・張りが来ているかチェックできる機械)

少しずつ痛みが強くなってきた・・気がするbomb

トイレに行く。

座るとまたジョバッ。

立ち上がろうとすると、再びジョバッ。

立ち上げるタイミングがわからないcryingsweat01

21時30分

消灯。

痛みはまだまだ余裕ながらも、とりあえず間隔を計る。

8~12分間隔で小さな痛み。まだまだ余裕bearing

22時30分

母よりメールあり。

「瑠花、泣きながら寝たよ」と・・sleepy

私も興奮してなかなか眠れない。

瑠花が恋しい。

いつもなら腕枕してここにいるのに・・。

想像しながらエアルカの頭をなでてみたriceball

23時30分

パパ、浜松到着bullettraindash

実家マンションに直接行ってもらう。

夜中1時まで間隔計っているものの、気が付いたら寝てた。

ふと目が覚めると2時・・

ふと目が覚めると3時・・

ふと目が覚めると4時・・